研究補助員

丸山 亜美

Ami Maruyama

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このチームの一員として研究のお手伝いができることに喜びとやりがいを感じています。自分の日々の業務が未来のがん治療に少しでも貢献できるかもしれないという思いを胸に毎日を過ごしています。
一口に「がんと代謝」と言ってもその中身はとても複雑で難しく、自分の未熟さを感じますが、このチームの研究がいつかみんなの幸せに繋がることを信じて、努力を重ねていきたいです。